ワキガに効果があると言われるラポマインですが、有効成分はどのようなものがあるのでしょうか?ワキガと言えば、本当にツーンと鼻に来るニオイで、自分自身でもキツイ・・・と感じる人が多いようです。

そんなワキガをキレイに治してくれるラポマインは本当に効果があるのでしょうか?

注目すべきはニオイの元の保湿

まず、ラポマインが注目したのは保湿です。乾燥している肌でワキガを持っている人は、乾燥状態では非常にニオイがきつくなることが分かっています。保湿が適度に出来ているとニオイはそれほど充満せず、快適に過ごせるようになります。

そのため、21種類もの天然植物エキスによってワキをしっとり保湿します。余分な汗や皮脂、垢などを分泌するのを抑制し、殺菌成分でニオイを97%カットします。殺菌成分にはナノ化した有効成分イソプロピルメチルフェノールと柿渋が使われています。

柿渋は男性のニオイ消しや加齢臭ケアにも使われるほど有名なニオイ消しの効果のあるエキスです。さらにナノ化した有効成分は肌の毛穴から奥へ浸透し、原因菌を徹底排除します。

医薬部外品だからしっかりした効き目

また制汗成分としてパラフェノールスルホン酸亜鉛がワキをサラサラキープ、しかし保湿はしっかり出来ているという最適な環境を作るので、ワキガをしっかりケアすることが出来るのです。医薬部外品なので高品質、有効性も認められているものとなっています。化粧品と医薬品の中間に位置している医薬部外品は効能がしっかりと期待出来るものとして認められているのです。

これらの有効成分によってラポマインは作られていますが、一見すると普通のクリームにしか見えません。ポーチの中に忍ばせておいても誰もワキガ対策のクリームだと気づかないことでしょう。だからこそ人気があり、リピーターが多いということになります。ファッション誌などにも掲載されたこともありますし、ワキガを持っている女性の間では認知された存在でもあります。もし悩んでいるのなら、一度ラポマインをチェックしてみましょう。